候補者発表 13区牛田・
共産党比例で本村再選を
アメリカ、トランプ大統領が、ベネズエラへの侵略を行い、グリーンランドやコロンビアまで標的にしようとしています。目の前の「戦争」に批判もできない、自民党高市早苗総理。自らの「台湾有事の際は武力行使も、と国会発電する危険な政治に、黙することはできない。と批判が広がっています。戦争反対を命がけで貫いてきた日本共産党への支持は、戦争するなの表明です。何としても支持を広げましょう。
定数削減、スパイ防止法
など民主主義破壊許さぬ
自民党の過半数割れを補うための維新の会の取り込みは「国会議員の定数削減」で国民の声を国会に届ける民主主義を踏みにじるものです。
スパイ防止法は、戦争推進の「治安維持法」のように国民を監視し自由をうばうものです。戦後80年、こんな法案成立を狙う勢力が国会内に存在すること事態が、異常な状況です。
平和憲法に手を付させない!!
高市早苗首相は国会で、公然と「憲法改定」を発言しています。先人の「戦争はゴメン」の思いに背いてはなりません。
今こそ「戦争への動きはノー」を広げよう
大義もなく、国民主権を軽んじる解散・総選挙。思惑もやり方も党利党略がすぎます。高市政権に厳しい審判を下す総選挙にしましょう。
政治とカネ、統一協会との癒着
経済政策でも外交でも、「政治とカネ」、統一協会との癒着でも通常国会での論戦に耐えられないという行き詰まりの下で早期の解散・総選挙に打って出て、政権の延命を図ろうとする思惑です。選挙で多数を得れば「高市首相が信を得たといって、『戦争国家づくり』など危険な政治を推し進めていくための解散・総選挙です。
行き詰まり、自民党の劣化
高市政権、自民党政治の深刻な行き詰まりと、その行き詰まりを反動的に打開しようという危険の両面があります 内政でも外交でも国民の前で正々堂々と議論し、国民に信を問う姿勢がなく自民党そのものの劣化です。
自民党が進めてきた財界・大企業中心、アメリカいいなりの政治の深刻な行き詰まり、国民との矛盾が深まっていることを示しています。












